« 古典的な袋帯〜その1〜 | メイン | 古典的な袋帯〜その3〜 »
2005年12月12日
古典的な袋帯〜その2〜
こんにちは!
今日も冬!でした。
でも、口にだして、
暑(あつ)!、暑(あつ)!
と言って笑っていたら、
何だか温まってきました。(笑)
(これ、けっこういいかも^^)
それでは、
寒さに負けず、今日も張り切っていってみましょう。
今週中は、振袖用の袋帯をご紹介していきますが、
まだ、撮影していないものも一箱あるんです〜。
何とか、それも早く完成して、
年内にアップしたいと思います〜(お楽しみに)!
<本日の名ショット^^>
とっても豪華で、古典的な柄行でありながら、
どこか柔らかい優しさを感じさせるのは、
その色使いもあるのでしょうか。
隠しきれない若々しさ、みたいな雰囲気で、(笑)
振袖にはぴったりではないでしょうか。
20代でも、30代でも、OK!
なかなか重宝しそうな一点ですね!
ちなみに、地紋として見えるのは、麻の葉のほかにも、七宝や、四つ菱。
で、あってますでしょうか。
その呼び名でも、いろいろとアレンジ系があって、
けっこう書くときに迷ってしまったりすることも多いのですが、
うまくお伝えすることができるように、
これからも勉強していきますっ^^
というところで、
また明日へ続きますネ♪
ありがとうございます!
投稿者 chikano : 2005年12月12日 22:25